LOG IN

いちふじ。

by SUSU Ikkyu Nakajima

今日は稲荷大社へお友達と。

久々に行った〜〜!
もう人少ないかなーと思ったけどまだまだたくさんでした。
なんでもない日にまたゆっくり来たいなぁ。

この帰省期間で友達の子供に5人くらい会って
我が姪っ子&甥っ子3人にも会いました
(三つ子だから)
子供がいると、子供中心の会話になるよね〜
高校の時に組んでた7人組のガールズバンド
(編成まさかのボーカル3人、もちろん私はその中の一人)
で、新婚さんのメンバー宅へ遊びに行ったのですが
7人中既婚者5人。
内、子持ち3人。
未婚組は私、そして某シナリオアートのクミコ。
当時組んでたバンドは高校卒業と共に解散する事を決めてスタートさせたバンドやったから、
みんなそれぞれの未来の形で再会している感じがして、とても感慨深い。
結婚してるとか、子供がいるとか、遠く離れたところに住んでるとか、メジャーデビューしてるとか、メジャーデビューしてないけど、自主レーベル作ったとか、あの頃からは想像出来ないそれぞれの今。


昔話に花咲きそうになったと思いきや
3人の子供の内誰かが
「ふぇ。。」
とか言い出すもんやから
全員が、どした!?どした?!ってなって話題は自然消滅し、なんの話やっけ?ってなって
また別の話を始めたらほかの誰かが
「ふぇ。。。」
そして自然消滅。
この繰り返しです。
みんな母やってて微笑ましい!
自分もこんなにちっさかったんやなーという
神秘。
母に、こうやって育てられてきたのか〜〜と
思うと、ありがたいですね。
さぞ可愛かったやろうし、
さぞ憎たらしかった事と思います。
ずいぶん問題児やったしなー。
ごめんかぁちゃん。

今年は富士山に登ってみたい。
日本一高い場所に行ってみたいな〜〜。
富士山は登ろうと思った人しか登れない。
ちょっとフラッと散歩に出たら
気付いたら富士山のてっぺんでした。
という人は誰一人いない。
登ろうと意気込んで、準備して、行く。
富士山のてっぺんに登ろうとする人を馬鹿にするような人は、みんな富士山を下から見ている人ばかり。
富士山に登れば、登ろうとしている人にしか出会わない。
一合目には一合目まで登ってきた仲間
五合目には五合目まで登ってきた仲間
頂上には頂上まで登ってきた仲間しかいない
夢を追うときはそうやって追っていきたい。
頂上を目指さずに、入り口で
頂上は酸素が薄いとか、寒そうとか、苦しいらしいとか言ってるような人の事は気にせずに

今自分の居る場所に見合った仲間と出会って
手を取り合うべき
だから、仲間はいつも変わる
自分がレベルアップすれば
周りにいる人は変わっていくもの。
そう思いまーす!
一富士。
初夢覚えてないなー。


SUSU Ikkyu Nakajima
OTHER SNAPS